2009年11月07日 20:18
久々のブラウザ三国志の近況報告。
前回と同じように、画像を交えながら説明します(クリック拡大)

本拠地。市場がレベルMAXで、城耐久度は272です。

最初の村。とくに目立ったところはありません。

2番目の村。建設予定地がまだありますが、董天村よりも大きく、繁栄しています。

3番目の村。最近作られた、穀物と木材採取が盛んに行われている村です。田舎。

最初の砦。建設予定地には工場と水車が作られる予定。

2番目の砦。規模の小さい、小型の砦。特に変わったところはありません。

生産量は穀物が少ないです。その為に作られた干拓村が、どこまでこの値をあげれるでしょうか。

倉庫の容量は6桁となり、鉄材にはかなり余裕があります。
〜武将〜

左から曹操(曹孟徳)、夏侯惇(夏侯元譲)、夏侯淵(夏侯妙才)。
魏の王・曹操(155-220)
頭が冴えている&強いので文句なしです。
コストがかかるのが玉に瑕ではありますが。
隻眼の豪将・夏侯惇(?-220)
この青龍国が出来た当時からいる古参。
天晴れな強さです。
果断即決の勇将・夏侯淵(?-219)
従兄の夏侯惇と共に駆け、戦場を裂く弓。
レベルの割には☆1相手に1桁のダメージしか受けない強者。

左から、許褚(許仲康)、曹仁(曹子孝)、張郃(張儁乂)。
虎痴・許褚(?-?)
騎兵防御がパネェ許褚。
某無双のやりすぎなのかもしれませんが、太ってない許褚に違和感です。
曹魏の功将・曹仁(168-223)
彼もかなり古参のメンバーで、レベルもそれなりに高いです。
レベルだけでなく、武勇にも優れていて、負けることは絶対にありません。
劉備も恐れた将・張郃(?-231)
レベル1の時から功績を残してきた張儁乂。
こちらも許褚と同じく、オカマっ気のない張郃に違和感。

左から沙摩柯、雷銅、華歆(華子魚)。
ミャオ族の王・沙摩柯(?-222)
コストが1.5ということで、かなり使いやすい武将。
弓には打たれ弱いです。
謎多き蜀将・雷銅(?-218)
弱くもなく強くもなく、という武将。
その実力は、史実と同じで未知数です。
謹厳公正な重臣・華歆(157-231)
彼は戦いは苦手で、出陣しても負けてしまいます。
しかし内政を任せれば国の反映は間違いなしです。

左から諸葛亮(諸葛孔明)、廖化(廖元倹)、周倉。
鬼謀の軍師・諸葛亮(181-234)
三国志の中で一番有名といっても過言ではない軍師、孔明。
知力がトップクラスで、スキルもかなりつかえます。
生涯を蜀にかけた元賊党・廖化(?-264)
古参メンバーの一人である廖化。
レベルもそれなりにあり、かなり強いです。
関羽を崇拝した豪傑・周倉(?-219)
周倉と同じく、古参メンバーの一人。
廖化より優れた攻撃力を持っていますが、逆に防御は廖化より低いです。

左から曹昂(曹子脩)、曹休(曹文烈)、蘇飛。
身を呈して父を庇った曹操の実子・曹昂(?-197)
かなりの古参メンバーであり、最近C→UCに成り上がった。
打たれよわくとも、正史の活躍に胸をうたれて、好んで使用している武将。
強運なお人好し・曹休(?-228)
レベルでいえば3番目に高く、かなり使えます。
攻撃力は高く、防御力もそこそこです。
黄祖の都督・蘇飛(?-?)
最近C→UCに成り上がった武将。
知力がそこそこあり、武将兼内政を務めたりもします。

左から趙雲(趙子龍)、公孫瓚(公孫伯珪)、劉備(劉玄徳)。
単騎で阿斗を救った英雄・趙雲(?-229)
正史・演義でも目まぐるしい活躍を見せる趙子龍。
lv5なのに攻撃・防御ともにめちゃくちゃ高いです。
白馬騎将・公孫瓚(?-199)
初GETしたRカード。
平均的に能力が高くて使えます。
昭烈帝・劉備(161-223)
知力が高く、内政を務めたりすることもあります。
武将としても充分な強さです。

左から孫翊(孫叔弼)、祖茂、李傕(李稚然)。
剛毅果断な勇将・孫翊(184-204)
最近C→UCに成り上がりました。
能力的には低めで、ちょっと弱いかも知れません。
武将版赤頭巾・祖茂(?-?)
夏侯惇と同じく、最古参の武将。
全体的に能力は低めです。
邪教傾倒・李傕(?-198)
知力が極端に低い、脳筋の武将。
脳筋なので、戦うあるのみです。

左から蔡瑁(蔡徳珪)、文聘(文仲業)、張允。
水軍都督・蔡瑁(?-?)
知力が結構あり、内政もたまにします。
足が遅いのが欠点ですが、弱くはないです。
江夏太守・文聘(?-226)
青龍国の中で一番レベルが高い経験者です。
攻撃力は低いですが、防御が突出して高いです。
水軍筆頭・張允(?-?)
攻撃力が低いですが、負けることはそんなにありません。
能力は結構低めかも。

左から孟獲、劉焉(劉君郎)、牛輔。
南蛮王・孟獲(?-?)
頭は良くないですが、標準的な強さの南蛮王。
弓には案外弱いです。
賢良方正・劉焉(?-194)
知力が高く、内政を担当します。
しかし武力もあり、知勇兼備の武将です。
意地悪な臆病者・牛輔(?-192)
能力が低く、よくやられてしまいます。
弓に対しては、手も足も出ません。

左から魏延(魏文長)、張魯(張公祺)、孔融(孔文挙)。
反骨の相・魏延(?-234)
新参メンバーである武将。
許褚、張郃と同じく、仮面を被っている野蛮な魏延ではないので違和感。
五斗米道指導者・張魯(?-216)
レベル0で新参っぽいけど、実は結構前から内政ばかりやってきた武将。
そろそろレベルあげてやってもいい頃。
遠祖は孔子・孔融(153-208)
彼も張魯と同じく、内政を前から担当していた。
レベルをあげようにも、弱いので負けてしまう。

左から張飛(張翼徳)、馬岱、簡雍(簡憲和)。
燕人・張飛(?-221)
桃園三義兄弟の末弟。
知力以外はそこそこ強いのであまり負けない。
ここにいるぞ!誠実なる仕事人・馬岱(?-?)
能力は平均的で、弱くない。
しかし強いかと聞かれると、そこまで強いわけでもない。
傲慢で無頓着な武人・簡雍(?-?)
知力は結構あるが、それ以外は糞といっても過言ではない。
とにかく使えない輩。

左から程普(程徳謀)、郭棔孫匡(孫季佐)。
周瑜を補佐した実力者・程普(?-?)
知力もからに高いが、他の能力もそこそこ。
知勇兼備ではあるが、Cなのが惜しまれる。
剛勇の士・郭棔?-197)
かなりの脳筋だが、他の能力は結構高い。
とくに移動速度が早いので、迅速に行動可能。
若くして亡くなった孫堅の四男・孫匡(?-?)
正史では若くして亡くなったものの、こちらでは生きてます。
正史と同じく地味な性能であるが、地味に負けたことがない。
とまぁ、ザックリさくさくと説明していきました。
区切りがついたらまた更新したいと思います。
前回と同じように、画像を交えながら説明します(クリック拡大)

本拠地。市場がレベルMAXで、城耐久度は272です。

最初の村。とくに目立ったところはありません。

2番目の村。建設予定地がまだありますが、董天村よりも大きく、繁栄しています。

3番目の村。最近作られた、穀物と木材採取が盛んに行われている村です。田舎。

最初の砦。建設予定地には工場と水車が作られる予定。

2番目の砦。規模の小さい、小型の砦。特に変わったところはありません。

生産量は穀物が少ないです。その為に作られた干拓村が、どこまでこの値をあげれるでしょうか。
倉庫の容量は6桁となり、鉄材にはかなり余裕があります。
〜武将〜

左から曹操(曹孟徳)、夏侯惇(夏侯元譲)、夏侯淵(夏侯妙才)。
魏の王・曹操(155-220)
頭が冴えている&強いので文句なしです。
コストがかかるのが玉に瑕ではありますが。
隻眼の豪将・夏侯惇(?-220)
この青龍国が出来た当時からいる古参。
天晴れな強さです。
果断即決の勇将・夏侯淵(?-219)
従兄の夏侯惇と共に駆け、戦場を裂く弓。
レベルの割には☆1相手に1桁のダメージしか受けない強者。

左から、許褚(許仲康)、曹仁(曹子孝)、張郃(張儁乂)。
虎痴・許褚(?-?)
騎兵防御がパネェ許褚。
某無双のやりすぎなのかもしれませんが、太ってない許褚に違和感です。
曹魏の功将・曹仁(168-223)
彼もかなり古参のメンバーで、レベルもそれなりに高いです。
レベルだけでなく、武勇にも優れていて、負けることは絶対にありません。
劉備も恐れた将・張郃(?-231)
レベル1の時から功績を残してきた張儁乂。
こちらも許褚と同じく、オカマっ気のない張郃に違和感。

左から沙摩柯、雷銅、華歆(華子魚)。
ミャオ族の王・沙摩柯(?-222)
コストが1.5ということで、かなり使いやすい武将。
弓には打たれ弱いです。
謎多き蜀将・雷銅(?-218)
弱くもなく強くもなく、という武将。
その実力は、史実と同じで未知数です。
謹厳公正な重臣・華歆(157-231)
彼は戦いは苦手で、出陣しても負けてしまいます。
しかし内政を任せれば国の反映は間違いなしです。

左から諸葛亮(諸葛孔明)、廖化(廖元倹)、周倉。
鬼謀の軍師・諸葛亮(181-234)
三国志の中で一番有名といっても過言ではない軍師、孔明。
知力がトップクラスで、スキルもかなりつかえます。
生涯を蜀にかけた元賊党・廖化(?-264)
古参メンバーの一人である廖化。
レベルもそれなりにあり、かなり強いです。
関羽を崇拝した豪傑・周倉(?-219)
周倉と同じく、古参メンバーの一人。
廖化より優れた攻撃力を持っていますが、逆に防御は廖化より低いです。

左から曹昂(曹子脩)、曹休(曹文烈)、蘇飛。
身を呈して父を庇った曹操の実子・曹昂(?-197)
かなりの古参メンバーであり、最近C→UCに成り上がった。
打たれよわくとも、正史の活躍に胸をうたれて、好んで使用している武将。
強運なお人好し・曹休(?-228)
レベルでいえば3番目に高く、かなり使えます。
攻撃力は高く、防御力もそこそこです。
黄祖の都督・蘇飛(?-?)
最近C→UCに成り上がった武将。
知力がそこそこあり、武将兼内政を務めたりもします。

左から趙雲(趙子龍)、公孫瓚(公孫伯珪)、劉備(劉玄徳)。
単騎で阿斗を救った英雄・趙雲(?-229)
正史・演義でも目まぐるしい活躍を見せる趙子龍。
lv5なのに攻撃・防御ともにめちゃくちゃ高いです。
白馬騎将・公孫瓚(?-199)
初GETしたRカード。
平均的に能力が高くて使えます。
昭烈帝・劉備(161-223)
知力が高く、内政を務めたりすることもあります。
武将としても充分な強さです。

左から孫翊(孫叔弼)、祖茂、李傕(李稚然)。
剛毅果断な勇将・孫翊(184-204)
最近C→UCに成り上がりました。
能力的には低めで、ちょっと弱いかも知れません。
武将版赤頭巾・祖茂(?-?)
夏侯惇と同じく、最古参の武将。
全体的に能力は低めです。
邪教傾倒・李傕(?-198)
知力が極端に低い、脳筋の武将。
脳筋なので、戦うあるのみです。

左から蔡瑁(蔡徳珪)、文聘(文仲業)、張允。
水軍都督・蔡瑁(?-?)
知力が結構あり、内政もたまにします。
足が遅いのが欠点ですが、弱くはないです。
江夏太守・文聘(?-226)
青龍国の中で一番レベルが高い経験者です。
攻撃力は低いですが、防御が突出して高いです。
水軍筆頭・張允(?-?)
攻撃力が低いですが、負けることはそんなにありません。
能力は結構低めかも。

左から孟獲、劉焉(劉君郎)、牛輔。
南蛮王・孟獲(?-?)
頭は良くないですが、標準的な強さの南蛮王。
弓には案外弱いです。
賢良方正・劉焉(?-194)
知力が高く、内政を担当します。
しかし武力もあり、知勇兼備の武将です。
意地悪な臆病者・牛輔(?-192)
能力が低く、よくやられてしまいます。
弓に対しては、手も足も出ません。

左から魏延(魏文長)、張魯(張公祺)、孔融(孔文挙)。
反骨の相・魏延(?-234)
新参メンバーである武将。
許褚、張郃と同じく、仮面を被っている野蛮な魏延ではないので違和感。
五斗米道指導者・張魯(?-216)
レベル0で新参っぽいけど、実は結構前から内政ばかりやってきた武将。
そろそろレベルあげてやってもいい頃。
遠祖は孔子・孔融(153-208)
彼も張魯と同じく、内政を前から担当していた。
レベルをあげようにも、弱いので負けてしまう。

左から張飛(張翼徳)、馬岱、簡雍(簡憲和)。
燕人・張飛(?-221)
桃園三義兄弟の末弟。
知力以外はそこそこ強いのであまり負けない。
能力は平均的で、弱くない。
しかし強いかと聞かれると、そこまで強いわけでもない。
傲慢で無頓着な武人・簡雍(?-?)
知力は結構あるが、それ以外は糞といっても過言ではない。
とにかく使えない輩。

左から程普(程徳謀)、郭棔孫匡(孫季佐)。
周瑜を補佐した実力者・程普(?-?)
知力もからに高いが、他の能力もそこそこ。
知勇兼備ではあるが、Cなのが惜しまれる。
剛勇の士・郭棔?-197)
かなりの脳筋だが、他の能力は結構高い。
とくに移動速度が早いので、迅速に行動可能。
若くして亡くなった孫堅の四男・孫匡(?-?)
正史では若くして亡くなったものの、こちらでは生きてます。
正史と同じく地味な性能であるが、地味に負けたことがない。
とまぁ、ザックリさくさくと説明していきました。
区切りがついたらまた更新したいと思います。





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